rintakuのブログ

44歳の減酒日記🍺時々綺麗な自然と健康話

減酒のコツや方法(自己流の為に参考にはなりません…)その1

rintaku

減酒のコツや方法なんですが、減酒を目指すきっかけは前ブログの通りで…


とにかく大酒飲みでした🍺


今使っている減酒アプリでは、飲んだアルコールを入力すれば、飲んだ分だけの純アルコール量が表示、記録されます。


1番飲んでいたなと思う時で

アルコール9%のストロングチューハイを6から7本。加えてビールを飲む場合も🍺


その場合の純アルコール量は、約190g😭


ちなみに多量飲酒と呼ばれる、体調や健康などに影響を与える可能性が高く

懸念を与える飲み方の場合においては、純アルコール量は1日60g😅


最低ですね…約3倍です。


ここから減酒といっても難しいなぁと思っていました(この時期は職人になる前です)


だから単純に量はそのままで、アルコール%を7%に下げました‼️


9%から7%に下げることで、1本あたり5gの純アルコール量減。


これを長く続けることで、少しずつ少しずつ減らしていくようにしたのです。


長くなりましたので、その2へ続く。

減酒のきっかけ 断酒を目指したい…

rintaku

まずは減酒を…と本気で考えたのは1年前


職人の仕事で、酒が残ってるんやないか?


そんなことで出来るほど甘い仕事やないよ?


…と言われことが1番の要因です。


実は自分は社会人になって20年


5回仕事を変えています。


詐欺で社長が逮捕された健康食品会社→


ニッチだけど業界最大手の課長補佐→


某業界FCチェーンの中四国統括マネージャー →


その時代の仲間と会社を設立した→


その後いろいろいろいろあって今の職人です。


仕事を舐めてました…


今まで口先だけで、うまく立ち回り


酒を浴びるほど飲んでも仕事をこなせていましたし、結果を十分に残していました。


職人は身体資本、それは第一前提ですが


私が考える限り。職人は絶対に頭が良くないと出来ません。間違いありません。

ましてや、職長や棒芯クラスは皆明らかに頭がいいです。


酒が残っている状態で、身体と頭を使う職人と言う仕事でベストパフォーマンスは一切出来ないと思います。間違いなく


この仕事で、身体、頭を使い健康的で奥さんと2人の子ども達を幸せにする。必ず!


これが私の減酒をはじめた理由です。


明日は酒浸りの自分が考えた、減酒のコツや方法をお伝えしていきたいと思います😅

断酒までの長い道のり

rintaku

40歳を過ぎて体調の変化が著しくなってきた。

ちょっとしたことでも、体調を崩す。

過去には、次の日お酒が残ってると上司から指摘される事もあった…


体力勝負の職人仕事なので、体調が悪くて出来るほど甘くない。


減酒アプリと言うものを使って、かなりの減酒には成功している。


しかし最終的な目標は断酒なので、日記と記録代わりにブログを付けていこうと思う。


愛する家族、可愛い2人の子ども達の為に